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頑張りました

 
タイトル
健康・高齢者への支援

◆ 生涯現役塾
退職後に地域で活躍したいと考えている
団塊世代等シニアを対象。


◆ 生活習慣病予防健診
国民健康保険加入者に対して、健康診査を特定健診と
一体的に実施することに伴い、自己負担800円を無料化。


◆認知症高齢者を地域で支えるしくみづくり
●講習会・研修会による認知症サポーターの育成 450人
●職員研修 100人

◆特別養護老人ホーム等建設事業助成
都有地を活用した特別老人ホームの整備
●定員80人程度、ショートステイ101人程度(旧牛込消防署跡に平成22年4月開設予定)


介護予防事業

特定高齢者 運動機能向上教室
19年度1回400円→20年度無料

一般高齢者 シニアスポーツチャレンジ等
19年度1回400円→20年度1回100円


◆地域密着型サービス(高齢者向け)の整備
・小規模多機能型居住介護
・認知症高齢者グループホーム
・小規模特別養護老人ホーム(旧東戸山中学校跡に平成22年3月開設予定)


子育て・女性・教育への支援

◆放課後子どもひろばの拡充
学校施設を活用して、放課後に子どもたちが自由に集い、
交流できる遊びと学びの場として実施



◆新宿子どもホットラインの運営
いじめの被害者、加害者等からの電話相談

●相談時間の拡充
月〜金、午前9時〜午後8時
     ↓
毎日、正午〜午後10時
●受付体制
カウンセラー経験者常時1名 

◆家庭の教育力の向上
家庭教育支援事業
一斉パトロール、早寝早起き朝ごはん運動、防犯キャンプ、
スポーツ大会等ライフステージに応じた子育て講座


◆食育の推進
食育ボランティア育成講座 年5回
食育ボランティア活動支援 年21回
児童館を中心とした料理教室を実施
食育フォーラム開催 年1回
食の教育推進リーダー研修 年2回
(各学校及び幼稚園・子ども園から食の教育に
関して中心的リーダーとなる者への研修)


◆妊婦健康診査等
医療機関費用負担回数  
前期・後期2回→14回




安心・安全・環境・まちづくり

◆災害時居住支援
火災等の災害により住宅を失ったり、居住できなくなった
世帯が、一時的な居住場所として、民間賃貸住宅等に入居
した場合、住宅確保に要する経費の一部を助成
         


●単身世帯 1日あたり2,000円(60日限度)
●複数世帯 1日あたり3,000円(60日限度)


◆建築物等耐震化支援事業
耐震診断・調査に係る費用及び耐震補強工事等への助成

<新規>木造住宅簡易耐震補強工事助成
        3,000千円(@1,000千×3件)
<新規>耐震シェルター設置助成
        2,250千円(@450千×5件)
<新規>耐震ベッド設置助成
        3,500千円(@350千×10件)

◆火災情報システムの整備
火災情報システムの設備更新
同報系防災無線機器デジタル化


◆民有灯の改修支援
まちの防犯性向上を目指し、民有灯の照度アップを支援

 


●民有灯の照度調査及び台帳作成
  
対象4,300基
●照度アップのための改良工事
  20年度:2,300基(20wから32wに)


◆清潔できれいなトイレづくり
   (公園トイレ)(公衆トイレ)
現況調査及び整備計画の作成


文化・産業振興

◆(仮称)新宿仕事センターによる就労支援
●就労支援の推進
●新宿区障害者就労福祉センター運営助成
●高年齢者就業支援事業助成


◆落合の文化・歴史資源の整備・活用
落合地域に今も残る「佐伯祐三」のアトリエなど貴重な文化・歴史資源の整備保存及び活用


◆(仮称)文化芸術基本条例の制定
「文化のまち 新宿」の実現を目指す指針としての(仮称)文化芸術基本条例の制定に向けた取組み

         

行政サービス

◆消費者自立支援等
●多重債務特別相談の実施
第一分庁舎2階 月1回
弁護士2名・民事法律扶助相談員1名
生活支援相談員1名・消費生活専門相談員1名



● 商品・サービスをはじめとした消費生活に関する情報提供

●消費者教育の一環として、学習の場を提供

◆コールセンターの運営
1月1日〜3日を除く
毎日8:00〜22:00
専用オペレーター配置 

 
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